GIVENCHY / Earring for one ear.
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GIVENCHY / Earring for one ear.

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GIVENCHYの大ぶりの片耳イヤリング。かなり存在感があるので片耳でつけるのでとても可愛らしいデザインです。特別な夜や、パーティーにおすすめ。 •こちらの商品は、gefühl kleverigの店主より国内外で買い付けたアクセリーなどを独占でお取り扱い致しております。 Brand / GIVENCHY Size / W19mm × H29mm Producing place / France " IMPORTANT " SILVER素材は表面に細かな傷や黒ずみ等がある場合がございますのでご理解ください。また使用状況や頻度により、Silver特有の変色が起きる場合がごいますので、Silver専用のケア用品で定期的にお手入れして頂く事をお勧め致します。 人から人へと受け継がれてきたものとなります。 ヴィンテージ商品は経年劣化による小さなシミや細かい傷などがあるものもございます。 返品・返金はお受けできませんので予めご了承ください。 【 GIVENCHY 】 1952年、ユベール・ド・ジバンシィが設立したフランスのハイブランド。ユベール・ド・ジバンシィは、1937年のパリ万博での衣装展示を見てデザイナーを志し、1952年に初コレクションを行う。1955年に発表された"シュミーズ・ドレス"は、ウエストもヒップもない革命的な衣装として多くの女性たちの反響を呼び、その感性が"モードの神童"と絶賛された。 1954年にオードリー・ヘップバーン2作目の映画となる『麗しのサブリナ』の衣装を担当し、そのシンプルな気品とエレガンスを世界に広めるきっかけとなる。当時衣装選びのためにユベール・ド・ジバンシィのもとを訪れたードリー・ヘップバーンは、前作『ローマの休日』で得た出演料で「ジバンシィ」のコートを購入したことを打ち明け、以来公私にわたる2人の友情は生涯続いたとされる。オードリー・ヘップバーンはその後も『おしゃれ泥棒』、『シャレード』、『ティファニーで朝食を』などの映画でユベール・ド・ジバンシィによる衣装を着用。映画の成功とともに「ジバンシィ」のドレスたちも映画史に残ることとなる。 ユベール・ド・ジバンシィは、1995年に自身のブランドから引退。以降はジョン・ガリアーノやアレクサンダー・マックイーンらのデザイナーによりブランドのエレガンスが引き継がれている。